伊賀警察署
  • 【所在地】伊賀市四十九町1929-1 〒518-0823
  • 【電 話】0595-21-0110

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管内略図

平成28年12月31日現在

市町村 面積 世帯数(世帯) 人口(人)
伊賀市(旧、青山町を除く) 449.17 35,742 83,963

※面積は単位平方キロメートル

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お知らせコーナー

速度取締り指針

 伊賀警察署速度取締り指針

伊賀警察署の紹介

 伊賀警察署が管轄する伊賀市は、四方を山岳に囲まれた盆地であり、伊賀流忍者の里、俳聖松尾芭蕉の生誕地としても知られる歴史ある街で、管内には多くの歴史上の名所旧跡が残されています。
 伊賀警察署管内を横断する名阪国道は、関西と中京地区を結ぶ幹線道路で、移動する犯人による広域的な犯罪も発生しています。
 伊賀警察署では、住民の身近で発生する「空き巣」「車上ねらい」といった犯罪を抑止・検挙するため、パトロール等の街頭活動の供花を図るほか、多発する特殊詐欺被害防止のための広報啓発活動を推進し、犯罪の発生しにくい街づくりに努めています。

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組織概要


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犯罪発生状況

刑法犯発生状況

年別 区分 罪種別 合計
凶悪犯 粗暴犯 窃盗犯 知能犯 風俗犯 その他
平成28年 認知件数 1 12 397 16 2 76 504
検挙件数 1 7 175 14 3 11 211
検挙率(%) 100.0 58.3 44.1 87.5 150.0 14.5 41.9
検挙人員 1 9 78 7 1 7 103
平成27年 認知件数 1 23 484 32 5 89 629
検挙件数 1 17 143 22 4 12 195
検挙率(%) 100.0 73.9 29.5 68.8 80.0 13.5 31.0
検挙人員 1 20 92 9 4 14 136
平成26年 認知件数 3 17 531 33 11 109 704
検挙件数 3 10 109 23 11 10 166
検挙率(%) 100.0 58.8 20.5 69.7 100.0 9.2 23.6
検挙人員 3 11 63 16 11 8 112

※凶悪犯:殺人、強盗、放火等
※粗暴犯:暴行、傷害、脅迫、恐喝
※窃盗犯:侵入盗、乗物盗、非侵入盗
※知能犯:詐欺、横領、偽造、背任
※風俗犯:賭博、猥褻

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少年非行の状況

非行少年等の行為別状況

行為別→ 刑法犯少年 特別法犯少年 ぐ犯・不良行為少年
↓年別
平成28年 12 2 62
平成27年 24 2 137
平成26年 16 4 222

※非行少年等:犯罪少年、触法少年、ぐ犯少年及び不良行為少年の総称
※刑法犯少年:刑法に規定する罪を犯した犯罪少年及び触法少年
※特別法犯少年:刑法以外(交通非行を除く)の法令に違反する行為をした犯罪少年及び触法少年
※ぐ犯少年:保護者の正当な監督に服しない性癖があるなど、一定の理由があって、その性格又は環境に照らして、将来、罪を犯し、又は刑罰法令に触れる行為をするおそれのある少年
※不良行為少年:非行少年に該当しないが、飲酒、喫煙、深夜はいかい、その他自己又は他人の徳性を害する行為をしている少年

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交通事故の発生状況

交通事故の発生状況(人身事故)

区分→ 発生件数 死者
(人)
傷 者
(人)
↓年別
平成28年 270 2 348
平成27年 419 3 554
平成26年 388 9 482
区分→ 路線別発生状況
↓年別 R25 R163 R368 R422 県道 市町道 その他道路
平成28年 30 17 26 28 58 95 16
平成27年 45 28 54 36 83 154 19
平成26年 32 40 40 37 88 129 22

平成28年中の交通人身事故の特徴

  • 死者2名の内、高齢者が2名
  • 昼夜別では、昼間に78.9%(213件)が発生し、時間帯別では17~18時が33件と最も多く、次いで7~8、8~9時の28件となっている。
  • 事故形態別では、追突39.6%(107件)、出会い頭25.2%(68件)、人対車両6.7%(18件)の順となっている。
  • 事故原因別(第一当事者)では、安全不確認29.6%(80件)、前方不注視25.6%(69件) 動静不注視23.0%(62件)となっている。
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