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「命の大切さを学ぶ教室」の開催
7月15日(火)、四日市市立中部中学校の全校生徒に対し、交通事故の被害者遺族安田厚子氏が、事件から受けた様々な「痛み」、家族の絆、明日があるのは当たり前ではないこと、たった一つの命や一度きりの人生を大切にしてほしい気持ち、加害者も被害者も出さない社会を望む思い等を語りかけてくださいました。

7月15日(火)、四日市市立中部中学校の全校生徒に対し、交通事故の被害者遺族安田厚子氏が、事件から受けた様々な「痛み」、家族の絆、明日があるのは当たり前ではないこと、たった一つの命や一度きりの人生を大切にしてほしい気持ち、加害者も被害者も出さない社会を望む思い等を語りかけてくださいました。