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倉田山中学校で「命の大切さを学ぶ教室」を開催
5月13日(水)、倉田山中学校の1年生に対し、交通事故の被害者遺族栗木清美さんが、事故により家族が負った「心の痛み」や自転車乗車時のヘルメット着用の大切さを伝え、「命を大事にして欲しい」「ルールを守る優しい社会になって欲しい」と遺族としての切なる思いを語りかけてくださいました。

5月13日(水)、倉田山中学校の1年生に対し、交通事故の被害者遺族栗木清美さんが、事故により家族が負った「心の痛み」や自転車乗車時のヘルメット着用の大切さを伝え、「命を大事にして欲しい」「ルールを守る優しい社会になって欲しい」と遺族としての切なる思いを語りかけてくださいました。
